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NIKE+雑記も

タグ:iTunes

iTunes から iPod nanoを取り出すとき
同期処理のあと以下のメッセージが表示されて
取り出しができない状態になるときがある。

この処理をしなくても、iPod nano をUSBケーブルから
外せばいいのだが、
以下、備忘録。

iTunes

Message

とうやら、Real Player がつかんでいるファイルがあるようだ
そこで、プロセスを停止すると正常に、取り出せる事が多い。

Real Playerのプロセスを停止しても取り出せないときは、
IE
Outlook
を停止すると取り出せる時が多い。

Proces Explorer


Nike Plus に iPod nana 5th でジョギングデータを
アップロードしている。

なので、
DN2820FYKHで、
Windows Server 2012 R2 に
iTunes 12.0.12.6 をインストールしている。

Windows8.1で動作するなら、
Windows Server 2012 R2 でも
動くだろうと思い、
インストールした。
やりたいことはできている。

ただし、
iTunes の自動更新をしていたら
Nike+の項目が見れなくなったか、
プレイリストが表示されなかったか、
不具合がでた。
(これからは忘れてしまうので、Blogに書いておこうっと)

サポートにも相談したが解決できず、
環境も環境なのでダウングレートすることで
元の動作ができるようにした。

M.2 SSDにOSがインストールできるか調べたいた時に
見かけた強者のサイトは、
iTunes を App-V で仮想化していた!!

App-V Recipes

この発想は、なかったなー
でも、シーケンスしたiTunesが
USB、iPod nanoを認識するのかな!?

Hyper-VのParentOSに
いろいろインストールしたくなかったが、、、
今は、iTunesを含め結構余計なものを
インストールしてしまっている。

実務で
App-Vで、Notes6.5、Adobe Readerを
シーケンスして配信・運用していたが、
Notes6.5のメールに添付してあるPDFを開くとか
OSがアプリケーションをインストールされていることを
知らないApp-Vの仮想アプリケーションを実行するのに
苦労した。
実際には、レジストリのキーを作成して、
仮想アプリのパスを追加等の対応をした。
そのレジストリ配布を、GPOで展開。

うーん、レジストリを別途用意するとなると
環境をいじらない観点だと
アプリをインストールするのとあまり変わらなくなってしまう。

あと、Notes系DLLを呼び出すような
外部のプログラムの対応にはもうお手上げ、、、
普通にインストールした時の、Notesフォルダを
丸ごとクライアントにコピー

ここまでくると、普通にインストールしているのと
あまり変わらない、、、

この例は、特殊で、
Adobe Reader なんかは
各バージョンを、初回少々のダウンロードする時間だけ
インストールする時間、手間は省略でき
エンドユーザの操作が不要で
セキュリティグループ単位で管理できる点は良い。

Softgrid,App-V4.6を触ってきたけど、
その後の5.0とか進化したのかなー

4.6だと、Office2010のシーケンスも、、、

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